我が家の「うどん」調理法
ぶっかけ・かまあげ・煮込み・釜玉うどんの美味しい調理法。
簡単にご紹介いたします。参考になれば幸いです。
うどんは茹で方が一番大切です。
1:目安として、300gのうどんには約 4リットルの水が必要です。
2:袋から出した「うどん」はよく粉を落としてからご使用下さい。
3:うどんの硬さは好みの硬さがあります。茹でる時は確認しながら茹でて下さい。
4:添付のダシ以外に市販のダシでも美味しく召し上がれます。
いろんな料理にお使い下さいネ。
まずは、釜揚げうどんからご紹介いたします。
まず、うどんを袋から出して粉をよく落とします。
大き目の鍋に、たっぷりと水を入れます。うどん300gに水4Lぐらいが目安。
強火でグツグツ沸騰させた湯の中に麺をほぐしながら入れていきます。
再び沸騰したら時折混ぜながら中火で10分程度ゆでます。
麺が透きとおってきたら、水で冷やして食べてみて、うどんの硬さを確認します。
好みの硬さになったら、うどん桶やどんぶりの中に移しましょう。
火傷に注意
ゆで汁を入れるときは、底の方はドロドロなので捨ててください
調味料とダシでご賞味下さい。
結構、クセになる冷やしぶっかけ。
ゆで上がったうどんを、火傷に気をつけてざるに打ち上げます。
麺は、すばやく流水でぬめりを取って下さい。
お好みの薬味をご用意下さい。すだち・大根おろし・細ねぎが定番です。
最後に添付のダシを薄めずにかける(お好みの量)
市販のだし醤油でもOK。
単純ですがとっても美味しい 「釜玉うどん」です。
どんぶりに卵をといておきます。
ゆで方は釜揚げと同じ。茹で上がったうどんをそのままどんぶりに移します。
すばやくうどんと卵を絡めます。卵が半熟になるくらいでOK。
添付のダシ醤油やお好みのダシを適量かけて、ねぎ・かつをぶしをかけて食べます。
寒い季節には、コレが一番! 打ち込みうどん。
材料
たまねぎ・かまぼこ・鶏肉・あげ・しめじ あとおは好み
袋から出したうどんは粉を良く落としておきます。
たっぷりのお湯で、材料が7割ほど煮えたら、うどんをほぐしながら入れます。
10分くらい煮込みます。
ご賞味下さい☆
煮込みあがったら、別の容器にといた中味噌を入れます。
出来上がりです。
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